税理士・会計事務所のみなさまへ

はじめに

みなさまご存知のように日本の企業の99.7%は中規模企業と小規模事業者。
そのうち小規模事業者は84.9%。日本の会社のほとんどは「小さな会社」。

2017年版中小企業白書 概要 中央企業庁調査室

経営者は孤独です

ひとり社長や従業員5人以下の会社の経営者は心強い相談相手を待っています。
それができるのは税理士・会計事務所のみなさん。
税理士はお客様の経営実態を熟知している唯一の存在。

お客様の業績向上にMASPOをお薦めください。
戦略・戦術の域まで一緒に考え、経営者の後方支援にお役立てください。
その活動が日本の景気の底上げにつながると信じます。

AI化が発展しても「人間」にしか出来ない事があります。
経営者に寄り添い相談・提案・支援をすること。
信頼のおける税理士と経営の核心の相談ができる安心感。

  • 主力商品はその商品でよいですか
  • 主要地域はその地域でよいですか
  • ターゲットの客層はその客層でよいですか
  • 営業方法はそれでよいですか
  • 今のやり方でお客様はリピートしますか

経営には「正しい戦略」と「強い戦術」が必須。
それを見つける手段が「MASPO」。

一歩先を行く税理士・会計事務所であるためにもお客さまと共に「MASPO」を!

お客様には売上を伸ばしてもらいたい。
お客さまの経営状態が良くなることを望んでいる筈です。利益を獲得する会社に成長してもらいと願っています。

適切な経営アドバイスをしたい。
社長たちは相談相手を求めています。経営者は孤独。
心配事・未来…向き合ってくれる相手を探しています。

お客様と強い信頼関係で結ばれていたい。
いつまでも頼られる関係でありたい。そのためには「好かれて気にいられて喜ばれる」を心掛けることが大切。

他社との差別化。
AI化が進むと言われる税理士業界。これからは「経営支援」という差別化。MASPOをツールに緊密に。

経営者・税理士の働き方が変わります。
年額21,120円が容易に数十万円の利益になるアドバイスを!

お客様への提供方法例

社長へMASPOを提供する方法(金額)に決まりはありません。
自由に設定されてください。

是非、ひとり社長または従業員5人以下の会社の社長へ、このサイトをご紹介ください。
MASPOを利用すると何が起きるのか、どんな未来が待っているのかご理解いただけることでしょう。
内容を読むだけでも経営に対する気持ちに変化が起こることを約束します。

そしてMASPOをスタートしていただければと希望致します。

提供例①

お客さまに月額利用料を負担していただく方式(通常顧問料+1,760円)。
税理士・会計事務所の費用負担は0円。

 

提供例②

上記に加え経営支援料をいただく方式(通常顧問料+1,760円+支援料)
MASPOに基づく経営支援を行う場合。コンサルテーション費用として。

提供例③

税理士・会計事務所が月額利用料金を負担。

御社へ渡ったMASPOはどのように提供するかはまったく自由です。
お客さまと信用・信頼でつながる強力なサポートシステムです。
是非、多くのお客さまへMASPOをご提案ください。